新着情報すべてを見る
-
2026.07.28
-
2026.07.28

大永三年の開基で、大雲伊俊禅師により開山されました。禅師は五宝和尚に従って上州に参り、長尾景長と師僧檀家の交わりを約束、羽継郷内に一宇を建て、龍洞山普濟寺と号しました。大永五年に城沼東岸の篠ヶ崎の地に移り、さらに天正八年北条氏滅亡後に現在地に移転したと伝えられています。

山門、鐘楼、子育・交通守護観音像、布袋尊、水子観音、ぐちきき地蔵などがあり、春には家康公お手植えのしだれ桜が可憐な花を咲かせています。

地域の皆さまにご参加いただけるようイベントなど様々な行事を行っています。



法要、お葬儀だけでなく、お墓に関するお悩み事など、ご連絡ください。お手伝いさせていただきます。



